kugayama さん
老うさぎは、実に40年近く、19路盤並べで戯れてました。
今年の正月の2日目にJCOM・TVで勝率UP講座を見て
衝撃を受けました。1月の末ごろ、囲碁塾の会員となり、
革音のバックナンバーを見て、そこねぬけに驚きました。
今からでは、40年遅いのですが、一から出直す決心をしました。
もし勝率UP講座や革音に出会わなかったら囲碁とは何かを知らずに
人生を終えるところでした。
革命の2文字に偽りのなかったことがうれしくてなりません。
iryaさん
革命的音声講座5月1回目を見た
囲碁を始めて6年。初めて三連星布石の手順の「理由」を知った。

こりゃ、6年間、格子模様の板の上に黒白の石をならべて遊んでただけだったか。
今、囲碁をやめても、失うものなんてほとんど無いんだなあ。

…ってくらい衝撃受けてます。(^^;
心機一転頑張らなきゃなあ。
H.T. さん
革命的音声講座を受講し、はや半年が経ちました。

私は2児の母で子どもから囲碁を教えてもらい、すっかり囲碁に夢中になったものです。
本を買って自分で勉強してきましたが、いつまでたっても子供に勝つことができず、悔しい毎日を過ごしてきました。
そんな時、たまたまネットで「囲碁」を検索したら「うさぎくらぶ」というサイトにヒットしました。

そこで知ったのが、革命的音声講座です。
これなら自宅で囲碁が勉強できる!と思いさっそく申し込みました。
子どもは感性であっという間に上達していきますが、私みないな大人は理屈で教えて頂き、納得したほうがいいように思いました。

義行先生の講座は毎回「なるほど!すごい!」と感動することばかりでした。
今までの自分の常識がほとんど間違っていたことにも気づきました。

また、講座にはバックナンバーがあることも大変ありがたいです。
リアルタイムではなかなか参加できませんので、後からゆっくり繰り返し勉強できるのが嬉しいです。

義行先生のおかげでますます囲碁が面白くなりました。
囲碁は上達すればするほど楽しくなっていくものですね。
これからも音声講座を続け、夢の初段を実現したいと思っています。

最後になりましたが、こからもタイゼムさん、義行先生のご活躍楽しみにしています。

奈良県北葛城郡王寺町 藤原正信さん
革命的音声講座を当初から受講し、約6か月が経ちましたが、囲碁仲間から最近強くなったと言われ、喜んでいます。

東京都 T.Y.さん
革命的格言講座DVDが大変衝撃的でしたので、音声講座の方も真剣に受講を検討していました。で、サイトをのぞいてみたところ、CD-ROM 無料プレゼントのお知らせがあり、喜び勇んでフォームに入力しているところです。友人(碁敵だけれど)にも紹介してみます。

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ダウンロードしたCD-ROMの講座も、大変すばらしい内容でした。
例えば、隅のL字型の講座は、形のご説明にインパクトがあり、劇的に考え方が改まった気がします。

講座を見た後で冷静に考えれば、他の本や講座でも同じコトを言っていたのかもしれないのですが、「コップに水が半分入っている」と「コップの水が半分カラだ」は、同じことを言っていても受ける印象が大きく違うように、義行先生のご説明効果によって、盤面の景色を(以前より)多角的に捉えることが出来始めてきている気がします。

自分が強くなっているかは別問題ですが、少なくとも自分の考え方を見直し改める、いいヒントをたくさんいただいているので、講座を見る以前とは違った戦略を作ることが出来、囲碁の、また新たな面白さを発見している最中です。

hoku2006さん
義行囲碁講座のすばらしさを友人にいくら説明しても判ってもらえないので、CDを送っていただけるとそれを貸与することにより、その複数の友人が特別会員になって受講するキッカケになればと念じております。

京都府 わかばマークさん
私の場合、音声講座と言うよりも、義行先生を知った事が、すべての幸運の始まり、ラッキーだったなぁと思います。

どんな事でも、そうですが、こうした講座の場合、その始めを、誰に、どの様に、習うかと言う事は、非常に大切だと、思います。

2006年、囲碁を覚えて30年くらいにして、初めてネットで囲碁を打とうと、まず日本棋院のネット対局場「幽玄の間」に、足を踏み入れました。

それまでの私にとって囲碁は、一人、棋書と、テレビで見るNHKの囲碁講座、とNHK杯くらいのものでしたから、ネットで囲碁と言うだけで、小魚が、大海に出た様なものでした。

それから、しばらくネット碁を楽しんでいましたが、心ないお相手の荒らし、PCの方が不調となり、対局から離れざるを得ませんでした。

そんな折りに、ふと見つけたのが、義行先生のHP「うさぎくらぶ」です。
この「うさぎくらぶ」ページの充実ぶりが、半端じゃない。

今、先生が音声講座で、講義されている内容の核となっている「革命的格言講座」のページは、まさに知らなきゃ大損みたいな内容で、おざなりの初心者向けページだけを掲げているHPもある中、初心者から高段者にまで広く使える内容を、解りやすく図示し書かれています。

しかも、この講座、いろんな手が考えられる場面でも、「この手で、充分です。」と、はっきりと教えてくれていますし、その手は、初心者、級位者でも、考えやすい手の連続で出来ていますので、教わる私達にも、迷う事がありません。

そんなHPを作る義行先生が、ネット対局場の音声中継機能を使った音声講座なのですから、解りやすい講座である事は、もう太鼓判です。
私も、そのお話を、音声講座で初めて聞いた一人ですが、義行先生、関西人の悲しさか、お話が非常に楽しい♪
アシスタントのひろみ先生との講義は、ヨシモトにも入れそうな漫談になってしまいます^^

あなたも、そんな楽しくてタメになる「革命的音声講座」を、受講して見ませんか!?
忙しくて、ライブで受講出来ない皆さんにも、しっかりと録画バックアップがありますし、もちろん、あなたの聞きたい講義の録画だけを見ると言う様な受け方、使い方も可能です。

どこをどう切っても、その切り口は、楽しくてタメになる「革命的音声講座」ですよ!

大阪府 大風呂敷さん(学生)
タイゼム名物の1つが義行&ひろみの革命的音声講座

有料になってからあまり見ることはできてませんが、月に1度の無料開放日を楽しみにしています。

思うのは...タイゼムの他の講座とこの講座とは全然違う。


ひとことでいうと...



この講座は




義行&ひろみの革命的音声講座は




劇薬だ!



「義行教」の信者になるか否か。

ちょっと勉強してちょっと知識をふやすというのではない。
身も心も全てを捧げてついていくかどうか。



!!!取扱注意!!!



はっきりいいます。

高校生以下にはお勧めしません!
特に将来プロを目指してみようかと思っている人は絶対に受講してはいけません!!
大学の囲碁部に入ってる人にもあまりお勧めしません!!!



でも...大人になってから囲碁を始めた人。
初段なんてとっくの昔にあきらめてしまった人



そんな人にとってはもしかすると上達の最短コースかもしれません。



こういう考え方もある、こういう打ち方もある...では子羊は迷うばかりです。

そういう人には福音が必要です。導きが必要なのです。

ここはこうすればいい。こうしてください。余計なことは考えなくていい。

その割り切り方がすごいのです。

語り口の巧さと相まって、まさにこれは、良くも悪くも洗脳です! 宗教です!!

先生のHPの名前が「うさぎくらぶ」...

子羊・・・うさぎ 似てます!!

三重県 chiharumさん
先週から囲碁の「革命的音声講座」を受講している。
これはタイゼムというネット碁会所を通じて、音声とチャット、そしてネット対局システムを融合した、まさに革命的な囲碁講座です。
対象は主に初級者ですが、中級者以上でもその内容には目から鱗が落ちるものがあるのではないでしょうか。
で、これがなんと一ヶ月で2100円だったりします。

この金額が安いか高いか?それは学ぶものの心構えで大きく変わると思いますが、少なくとも私にとっては価格破壊以外の何者でもありません。

一般的な碁会所で初級講座を受けるなら、だいたい月に4回程度で5000円くらいが相場じゃないでしょうか?
もちろん、受講する時間や内容によっても変わるでしょうが、これを英会話に例えるなら、1時間の講義を受けていくらになるか?知ってる方も多いと思います。

で、現在の受講者数が約70名から80名くらい。これで週に2回(水曜21時からが初級者用、土曜22時からが中級者用。もちろん、両方受講できますし、内容も関連性があります)講義が行われる訳です。

これ、下世話な話だけど、単純に2100円×80人÷8回とすると、一回の運営費が21000円となります。
おぉ、時給21000円!と思った方はビジネスマンじゃないですね。
講義にはアシスタントの方もいらっしゃいますし、放送の作業をするオペさんも必要でしょう。そしてネット対局場の使用料も支払わなければならないかもしれません。
また、1時間の講義をするのに、はたして準備に何時間必要でしょうか?

クラシックでもジャズでもロックでも、1ステージ1時間の営業をしようと思ったら、プロでも3・4回はリハが必要でしょう。
教職員の方ならご存知と思いますが、講義を行うために必要な時間なんて、そんな数時間で片がつくようなものではありません。
単純に3人×6時間の準備作業が必要としても、1回の放送に必要な述べ時間は20時間を下らないでしょう。となると、時給1000円以下ってわけです。もちろん税込み。

つまり、この講座を行うことによって、生計なんて成り立たない訳です。
私なら迷わずコンビニでレジ打ちます。。

さて、話は長くなりましたが、、、、
この講座を支えているものが「金銭」ではないことはすでに明白。
それならば何が講師やスタッフの方を動かしているのか!?

それは囲碁に対する情熱以外にありません。囲碁を愛し、そして一人でも多くの人に、その楽しみを知ってもらいたい。そんな純粋で単純な想い。
そんな想いによって、この講座は成り立っている訳です。

私はこの講座を受けて、本当に感動しました。囲碁とITとの融合による新しい指導方法、そして何より義行先生の素晴らしい講義。「何が解らないかを知ることができる」。そんな講義、どのジャンルにおいても受講したことがありません。

とまぁ、長々うだうだと書きましたが、囲碁に興味があるけど、いったいどうすれば良いのか解らない人。始めてはみたものの、19×19の線を見つめて途方に暮れているひと。だまってここを見て下さい。必ず道は開けます。

音楽でもこのような講座が有れば良いのにな?って常々思ってたりもします。なかなか無いですね?。。
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